プラスエムは「子どもたちの未来」を考え、
学校や社会、企業や団体をサポートする教育情報企業です。

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今年も稲刈りの季節がきました。プラスエムの田んぼにもたくさんのお米が実りました。

プラスエムでは、日本の原風景棚田の景観を守る活動として、毎年棚田の米作りに協力しています。
能登半島・白米千枚田に続く、長野県「おばすて」での米作り。米作りは今年5年目を迎えました。

9月25日、3連休の最終日にプラスエムの田んぼにて稲刈りを行いました。
今年は、昨年にもまして夏の草刈りを重点に行い、 その甲斐あってか、たくさんのお米が収穫でき、今から脱穀の日が楽しみになりました。

稲刈り用の鎌にて、黙々と手作業で収穫。刈った稲は束にして干して行きます。 慣れない作業に四苦八苦しましたが、無事終えることができました。

稲刈りが終わるといよいよ秋も深まります。 新米が待ち遠しい収穫作業でした。

夏の青々とした風景から一転、黄金色に色づいた美しい棚田。他の田んぼも総出で稲刈りをしていました。

天気にも恵まれ、気持ちのいい風景のなか稲刈りを行いました。